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サービス介助士とは?

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※サービス介助士にはサービス介助士准サービス介助士があります(比較・料金はこちら)

サービス介助士はこんな資格です

サービス介助士とは?

おもてなしの心+正しい技術=サービス介助士

あなたは、街の中で車いすを使用する人が段差を越えられずに困っていたり、視覚に障がいがある人が道に迷っていたら、すぐに声をかけられますか? このようなとき、手伝いの方法や心構えを知っていたら、安心して声かけができますよね。

サービス介助士とは、高齢の人や障がいがある人を手伝うときの「おもてなしの心」と「介助技術」を学び、相手に安心していただきながら手伝いができる人のことです。

こんな時に役立ちます

こんな時に役立ちます

サービス介助士が求められる理由は?

サービス介助士の光景

現在、日本は「超高齢社会」といわれ、街の中には高齢の人が増えてきました。また、障がいがある人も、スロープやエレベーター、電光掲示板や視覚障がい者誘導用ブロックの設置などにより外出しやすくなってきました。

しかしながら、いくらハード面の環境が整えられても十分とはいえません。視覚障がい者誘導用ブロックがあっても、慣れていない場所では不安になることもありますし、スロープの傾斜が急であれば、車いすで一人でのぼるのは困難かもしれません。

そのようなときには、やはり「サービス介助士」のような人の手伝いが必要なのです。

様々な場所で活躍しています!

空港・駅構内、デパート・飲食店、銀行・宿泊施設

約13万人のサービス介助士が全国で活躍中!

安心のサービス介助士マーク

駅や空港、デパートなどで、色や形の違う5枚のハートを組み合わせた「安心のサービス介助士マーク」をつけた職員が、高齢の人や障がいがある人の手伝いをしている姿を見かけたことはありませんか?

サービス介助士は、交通・流通・金融・飲食などのサービス業をはじめとするさまざまな分野で活躍しています。また、職場だけでなく、ボランティアや普段の生活の中でも、学んだことを生かしてさまざまな人への手伝いをしています。

導入実績

サービス介助士資格の種類・選び方

サービス介助士資格の種類

サービス介助基礎検定

サービス介助士と准サービス介助士はどうやって選んだらいい?

介助のシーンにたずさわる機会がある方、自信を持ってお手伝いをしたい方には、実技教習がある「サービス介助士」の取得をおすすめします。
※准サービス介助士を取得しなくてもサービス介助士の受講は可能です

サービス介助士がおすすめです

准サービス介助士がおすすめです

取得の流れ

サービス介助士と准サービス介助士の比較表

サービス介助士 准サービス介助士
対象 社会人、大学生、専門学校生
受講料 41,040円(消費税8%込) 21,600円(消費税8%込)
教材 テキスト1冊、提出課題問題集 テキスト1冊、提出課題問題集
DVD(実技編)
提出課題 あり(1回)
実技教習 あり(2日間連続) なし
検定試験 あり 在宅試験
受講期間 お申し込みから最大12ヶ月 お申し込みから最大6ヶ月
合格後の特典 認定状・認定証の発行(顔写真入り) 認定状の発行
サービス介助士へのステップアップお申し込み可
資格更新制度 あり
(資格の有効期限は3年間/
 有料・2,160円(消費税8%込))
なし
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