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サービス介助士ジュニア資格取得講座

※学校単位での導入のみ受付中

サービス介助士ジュニアとは

サービス介助士の活躍風景

サービス介助士ジュニア概要

サービス介助士ジュニアは中学生・高校生向けの資格です。サービス介助士ジュニアは一人ひとりが存在することの意義を学び、家族・友達・地域の人など、日常生活や学校生活で関わる人に対する「おもてなしの心」と「基礎的な介助技術」を身につけた共生社会に必要とされる人材なのです。

サービス介助士ジュニア資格取得講座では「おもてなしの心」と「基礎的な介助技術」を学ぶため、まず自分自身を見つめ、人との関わり合いの中で生きている自分と向き合うプログラムに取り組みます。心の領域から技術の領域としだいに学びを進めていきます。

サービス介助士ジュニア講座のご説明

講座概要

対象 中学生、高校生、専門学校生 など
受講料 基本受講料(1名):テキスト2,000円(税別)検定料6,000円(税別)
その他、講師派遣料(実技試験時)・指導マニュアルなどに関する諸経費については、別途お問い合わせください。
教材 テキスト1冊(提出課題付)
提出課題 あり(1回)
実技教習 授業内
検定試験 あり(不合格の場合、再試験制度あり)
※別途再試験料が必要です。
受講期間
合格後の特典 認定証の発行
資格更新制度 なし

使用する教材

◆はじめに

  1. 今までの自分を振り返る
  2. 将来の自分を考える
  3. 「死」を考えてみる
  4. おもてなしの心とは
  5. 言葉づかいと身だしなみ
  6. 介助の心がまえ
  7. さまざまな障がい
  8. 視覚障がい者を理解する
  9. 聴覚障がい者を理解する
  10. 車いす使用者を理解する
  11. 知的障がい者を理解する
  12. 高齢者を理解する
  13. 自分の住む社会に目を向ける
  14. 住みやすい社会にするために
  15. 身体障害者補助犬法を理解する

◆終わりに

使用する教材

受講の流れ

サービス介助士ジュニアの資格を取得するためには、公益財団法人日本ケアフィット共育機構が主催・認定する「サービス介助士ジュニア資格取得講座」を中学校・高等学校内の授業に導入し、受講する必要があります。

学校単位での受講実施

学習形式

  1. 授業 17時間以上(※この中で「課題」にも取り組みます。)
  2. 実技試験
  3. 筆記試験(30分)

※合格者には認定証を発行します。
※不合格者には再試験制度あり。

講師

サービス介助士資格がある学校教員・職員の方がご担当いただけます。

受講料

基本受講料(1名):テキスト2,000円(税別)検定料6,000円(税別)
その他、講師派遣料(実技試験時)・指導マニュアルなどに関する諸経費については、別途お問い合わせください。

お問い合わせ

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