アクセシビリティ・コミュニケーション(障害当事者とのオンライン対話サロン)のご案内

こんな時どうすればいいの?
障害当事者(サービス介助士アドバイザー)との対話から考える

Accessibility Communication

障害当事者(サービス介助士アドバイザー)とのオンライン対話サロンです。
日常での困りごとや、障害の特性、具体的な接遇方法について、アドバイザーとの対話からお客様応対などへのヒントにしましょう。

参加方法

お申込みいただいた方へ、当日の前営業日までにメールにてZOOMの招待メールをお送りいたします。
詳細は招待メールに記載いたしますので、ログインをお願いいたします。

費用 無料
対象者 サービス介助士・准サービス介助士・防災介助士・認知症介助士のいずれかを受講中または取得済みの方
所要時間 45分
参加に際してのお願い カメラ機能のある媒体で参加される方はカメラをオンにしてご参加ください。
アクセシビリティ・コミュニケーションは相互コミュニケーションが主となります。
カメラがオフになっていると相互でコミュニケーションを取ることが難しくなるためカメラをオンにしてご参加ください。(カメラが故障されている場合はその限りではございません)
講座概要
  • ごあいさつ
  • サービス介助士アドバイザー(障害当事者)の自己紹介
  • サービス介助士アドバイザーと機構職員の対談
  • 皆様からの質問を募集
  • まとめ
日程

現在、内容リニューアルのため日程調整中です。

お申し込み

現在、内容リニューアルのため日程調整中です。

サービス介助士アドバイザーの皆様

木暮 雅寿 氏

2010年に糖尿病からの合併症により失明。
コールセンターでの電話応対の品質管理や新入社員の電話研修、社員面談など社内で幅広い業務に従事している。
サービス介助士アドバイザー。

木暮氏

平野 恵 氏

視覚障害と軽度の移動機能障害がある。
小学校から高校まで養護学校(現在の特別支援学校)に通い、車いすで生活していたが大学入学後訓練を経て、現在では白杖のみで歩行している。
サービス介助士アドバイザー。

平野氏

宮島 大輔 氏

18歳の時に不慮の事故により脊髄損傷の障害を負う。
その後、手動の車椅子を使用して生活を送っている。大学院を修了し、現在はスポーツ業界に携わる。
サービス介助士アドバイザー。

宮島氏

山本 邦光 氏

先天性右腕前腕欠損・筋電義手ユーザー
外資系企業で研修コーディネーターとして勤めながら、副業で人生を謳歌中。
筋電義手使用歴:14年目、能動義手使用歴:15年目。義手モデルとしても活動中。
サービス介助士アドバイザー。

山本氏

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