2020年8月7日現在
178,796人
のサービス介助士が全国で活躍中!

法人で資格導入をご検討/導入済の方

各業界を代表する有名企業をはじめ、全国約1000社でサービス介助士が活躍しています

法人で資格を導入していただくメリット

資格取得についてお気軽にご連絡ください

資格導入の流れ

サービス介助士の認定を受けるには検定試験受験の前提として、主に2つの要件が必要です。
1つは指定の教材に沿った自宅学習を行っていただき、課題を提出(提出課題100問、60点未満は再提出)していただくこと。
もう1つは課題提出後に実技教習を受講していただくことです。

法人での導入に当たっては、お申し込み、教材の送付、課題の提出、実技教習の受講など、通常は受講者個人で各々行っていただく必要のある手順に関して、ご要望に応じてその全部または一部を会社ごとにまとめて行っていただくことが可能です。
受講者(従業員)の皆様と、その資格取得状況を把握する必要のある管理部門の方々、双方の負担軽減が図れます。

法人で導入される際の大まかな流れは下記のようになります。

以下、①〜⑤の各項目に関してご説明いたします。

実技教習の実施スケジュール調整

実技教習には【1】オンライン講座+1日実技教習【2】2日間連続実技教習【3】集合DVD講座+1日実技教習、の3パターンがございます。

オンライン講座+1日実技教習
2日間連続実技教習
集合DVD講座+1日実技教習

実技教習は法人・事業所ごとに専用で開催いただくことも、一般の受講者向けの日程で受講いただくことも可能です。

①-1 専用開催の場合

実技教習日程含め資格取得までのスケジュールを弊機構法人担当者よりご相談させていただきます。
年度単位でのお申込み・調整も可能です。

①-2 一般開催日程でご参加の場合

機構で設定している一般開放日程にご参加いただきます。
同日日程に複数人参加でなくても可能です。
従業員それぞれの業務日程に合わせてご予約いただけます。
HPに掲載している日程以外にもご用意ある場合がございます。

申込フォームご提出

弊機構から御社のご担当者様に宛てて、ご受講される皆様に関する必要な情報をお教えいただくために、申込フォームなどのデータ一式をお送りいたします。

教材発送 事前課題ご提出

テキストをもとに事前課題に取り組みいただきます。
テキストの送付先は御社のご担当者様宛、受講者個人宛(その場合でもご自宅の他、ご勤務先への送付も可能です)どちらも選択可能です。
課題の提出につきましても、ご担当者でお取りまとめいただき一括してご送付いただく形、または受講者各自が弊機構へご提出いただく形、いずれも可能です。

実技教習

実技教習当日のご案内を事前にお送りします。

成績表・認定状

ご担当者様宛に受講者成績表の送付が可能です。
取得状況の把握にご活用ください。

資格取得についてお気軽にご連絡ください

サービス介助士

取得後のご案内 実務・組織課題に合わせたソリューションのご提案

学びの復習と、より実務に沿った接遇や応対を学ぶフォローアップセミナーや、従業員向けの接遇マニュアル作成、サービス調査などをご提案し、貴社のサービス向上や課題解決に寄与します。

その他マニュアル・リーフレット作成、企画支援なども行っております。

資格有効期限更新のご案内(マイページ)

3年に1度の更新はウェブ上(マイページ)で取得者・資格更新対象者の管理が可能です。
学びの再復習ができる確認テストや各種関連法規の最新情報なども掲載しています。

資格有効期限更新についてはこちら

資格更新のご案内

お問い合わせ

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